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アーカイブ#53『甘く危険な香りの文学プロパガンダ』
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製鉄の痕跡を求めて鎌倉へ行ったのに、なぜか北里柴三郎の建てたドイツの最近学者・コッホの記念碑に出会いました。
なぜここにこんなものが?
もちろん調べればその説明は容易に得られますが、その奥に感じる「何か」がとても気になり、このスライドを作り始めました。
すると今まで見えてなかった文学と医療(ビジネス)の繋がりが見えてきました。
そしてそのプロパガンダは、文学の持つ特有の、甘く危険な香りがするのです。
このスライドで、文学の持つ「役割」の具体的な例を理解することで、他の多くのパターンを理解することができます。
文学・医療・リゾート...それぞれカテゴライズされた、一見なんの関係もないキーワードの繋がりを知ることは、いかにこの世の中が緻密に設定されているかを知ることになります。
そしてそれは現在に続き、これからも続いていく、現在進行形のものです。
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